透明感を演出♥さりげなくカワイイ「ビニールバングル」を巻こう!

難易度
透明感を演出♥さりげなくカワイイ手作り「ビニールバングル」を巻こう!

夏に涼しげなのはもちろん、プールや雨の日にも活躍!
ビニールなので、濡れてもお手入れが簡単です。
存在感抜群なのに、とっても軽いつけ心地。
好きな色のビジューでデコレーションすれば、ヘビロテアイテムになること間違い無し。
手作りだから、自分の腕にしっくり馴染むサイズで作ってみましょう。

材料は、手芸店やホームセンターなどで手に入ります。

DIY 材料

  • クリアビニール生地(1mm厚)
  • ビジュー
  • バネホック
  • テグス

DIY 道具

  • パンチ
  • ペン(あればホワイトボード用)
  • 定規
  • ホック打ち具
  • 金槌 or 木槌
  • 縫い針

ビニールバングルの作り方

  • クリアビニール生地を20cm × 5cmでカットする
  • 片端の二箇所にペンで印をつける
  • クルッと丸めて先ほどの印と重なるところに印をつける
  • 印の部分にパンチで穴を開ける。(なければ錐でも◎)
  • 穴にバネホックを合わせて、ホック打ち具でつける
  • ビジューを縫いつければ完成〜♡

このDIYレシピのポイント!

POINT 1
凹パーツは、バングルの外側になる方のパーツです。つるっとした面を下にし、凹んでいるパーツを上に乗せ、打ち棒で留め付けます。

凹パーツは、バングルの外側になる方のパーツです。
つるっとした面を下にし、凹んでいるパーツを上に乗せ、打ち棒で留め付けます。

POINT 2
ココから再生
ボルトは外側から入れ、内側からナットで留めます。使用中にネジが緩みにくくなります。

ボルトは外側から入れ、内側からナットで留めます。
使用中にネジが緩みにくくなります。

凸パーツは、バングルの腕側になるパーツです。細く突起したパーツを生地に通し、凸パーツを被せ、打ち棒で留め付けます。

ボルトは外側から入れ、内側からナットで留めます。
使用中にネジが緩みにくくなります。

テーブルに傷をつけないようゴム板などを敷き、木槌で打ちこみます。
打ち棒はまっすぐに持ち、真上から少しずつ打ちこみましょう。

テーブルに傷をつけないようゴム板などを敷き、木槌で打ちこみます。
打ち棒はまっすぐに持ち、真上から少しずつ打ちこみましょう。



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